みなさん、今日(3月10日)は湘央生命科学技術専門学校・湘央医学技術専門学校の卒業式です。
そういえば、2年前の卒業生Iさんから、「もうすぐ卒業式ですね。寂しくなりますね。」ってメールがきてました。
そこで、今回はバイオ学科教員から卒業生に贈る言葉です。
”卒業生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。”
まだまだ社会情勢は大変ですが、みなさんの活力で元気にしてください。
みなさんのご活躍をお祈りいたします。
各教員の贈る言葉は次のページへ
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あんまり気持ちよくて寝てしまいました。
それにしても・・・・天気が良くなりませんね。
雨ばかりだと気持ちも沈んでしまいそうです。
あずきちゃんもいつもにまして、不機嫌な気が・・・

そんな方のために、アイドル候補の彼らがとっておきの一枚を披露してくれるみたいです。
さて、一体だれなんでしょうか。
卒業生のN野くんから小包が届きました。
こちらがいつもいろいろと送ってくれるそのN野くんです。

2年生といえば卒業。ってことは就職
平成23年度の求人票もいくつか掲示板に貼られてきています。
まだスーツ用意していない人!!そろそろ・・お願いします<(_ _)>
すでにエントリーを始めて悩んでいる人がこちらに・・・
]]>ゆずがどうもそれらしいんだ~。くしゃみばっかしてるんだよ~(*>∀<*)ヾ

そういえばね、新しいおもちゃをたくさんもらったんだ~。
これこれ!


え・・・?
ただのスリッパじゃないかって~?
うん、これはただのスリッパ。最近のオイラのお気に入り(´∀`)~°。○
]]>今日はひな祭りの日ですね。学校の近くのカットサロンには、少し前から「つるし雛」が飾られていて、「もう春だな~」なんて感じていました。
take先生の家でも、お雛飾りを飾っているそうです。みなさんの家でもお雛飾りを飾っていますか?
さて、2月27日(土)に埼玉県さいたま市民会館うらわで行われた「日本実験動物技術者協会関東支部総会・懇話会」に参加してまいりました。
懇話会ではポスター発表というものがあり、実験動物技術に関する様々な発表がなされます。
全体で13の演題がありましたが、そのうちの3演題の演者が湘央生命科学技術専門学校バイオ学科卒業生でした。
本当は写真があるとよかったのですが、会場内は撮影禁止でしたので、残念ながら写真はありません。
5期生のIHくんの演題は「衛生管理方法の見直しによるマーモセット飼育環境清浄度の改善について」また、IHくんは「サル類腸内細菌検査結果を動物施設の衛生状態の指標として用いた作業改善への試み」にも、共同実験者として名を連ねていました。
12期生のSAくんの演題は「マウスガラス化加温胚の年間を通じた低温輸送方法」
19期生のITくんの演題は「実験動物技術者が採血の際に配慮すべきこと」
いずれの発表も立派にできていたと思いますし、質疑応答では適切に質問に答えていました。
最近は毎年、発表をする卒業生を見受けるようになりました。
卒業生が活躍している場面を見る機会があると、とても嬉しいですね。
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やっと春らしくなってきたわね。
はぁ・・・お花見にでも行きたいわぁ。

そういえば、今日はあのにらみ合いをしていた二人がすごく仲良さそうだったわね。
明日、雪でも降るのかしら?
方法はボイル法(煮沸法)、アルカリ法どちらでも好きな方法を選んで試験に臨みます。
最後にアガロースゲル電気泳動を行ってバンドが確認できたらOKです。
まず、ホワイトボードの注意事項等を確認して・・・

またしてもイメチェンしました。

鼻のあたりにあった毛と尻尾の毛を切ってもらいました。
結構変わるでしょ?
いつも眠そうな僕ですが、少しはキリッと見えるかな?
あ、写真写りは良くなりましたかね?
そういえば、あの3匹がなんかグループを結成したようです。
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今年もわかめオーナーに申し込んでみました。
種付けには参加出来ませんでしたが・・・
収穫日には美味しい朝取りわかめが食べられるので参加してきました。
僕が本当のつくしです。

今のは先生のお友達がぼくを作ってくれたんですって!
すごい!写真だとちょっとわかりづらいですが、実物は本当に可愛いんですよ。
なんだか嬉しいな。
話は変わりますが、いつも僕の思うこと。。

他の子がトイレに行くと、必ずみんなが集まってくるんです。
僕もつい行ってしまいますが・・・・
さすがに恥ずかしいですよねぇ。

さて、今日はゆずとまろんが散歩に出かけたそうなのでレポートしたいそうです。
みなさんレポートをチェックする前に恒例のクリックをお願いしますね~。
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これはどこのスーパーでも見かける普通のアスパラガス・・・

そして、どのアスパラにもある三角形をした袴(ハカマ)の部分・・・

この中には、芽が隠れているんですよ。
実体顕微鏡を使って、見てみましょう!
塗抹用の引きガラスを使って、スライドグラスに血液を薄く伸ばして、乾燥、固定させ、ギムザ染色液で血液を染色すると・・・
うす~く伸ばした血液はどのように見られるでしょうか?
ちなみにウサギの耳翼辺縁静脈からの部分採血、血液塗抹標本の作製は、実習の中で実際にバイオ学科2年生が行ないました。
いろいろと治療してたのでしばらくぶりかなー?

今はとりあえず治ったっぽいのでまたよろしくねー。
最近まろんの奴がボクに突っ込んでくるのはどうしてだろうか。
すごくびっくりするから止めて欲しいんだけど・・・・

今日は先日行われた基礎実験動物学実習の本試験(バイオ学科1年生)の模様をお届けします。

この試験は、実習で扱った実習器材などを見ながら問題に答えていく試験形式で行われます。
実験動物二級技術者資格認定試験を受験したことがある卒業生なら解ると思いますが、二級試験の実技筆記試験をイメージして、試験を行っています。
もっと古い卒業生の頃は1問30秒で解答する形式でしたが、今は二級の実技筆記試験と形式を合わせる意味でも、このような試験形式としています。

さて、試験の様子をもうちょっと見てみましょう!
▼▽ 試験の様子は・・・その前に、クリックをお願いします。 ▽▼
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