湘央学園|湘央生命科学技術専門学校応用生物科学科動物看護コースの紹介

応用生物科学科 動物看護コース [2年制][入学定員40名(バイオコース含む)]

獣医師をサポートしながら、動物・飼い主と円滑なコミュニケーションをとることのできる動物看護師を育てます。

犬、猫を中心にペットブームが続き、家族の一員として動物を飼うことが一般化してきました。その数が増えるとともに、動物病院やそこで働く獣医師の負担も重くなり、適切なサポートができる動物看護師の必要性が高まっています。動物看護師には、動物医療の専門知識と技術、さらに、飼い主さんとのコミュニケーション能力が求められます。応用生物科学科では、こうしたニーズに応えるため、2010年4月より神奈川県初の動物系認可校として動物看護コースを設け、この分野の優れた専門職業人育成に努めています。

動物看護師とは
医療知識・技術とともに動物に関する幅広い知識を有し、
獣医師をサポートできる人材です。

「動物看護師」の定義は獣医療補助を行うことのできる者とされ、専門の医療知識と技術が要求されます。これまでは、複数の認定団体がそれぞれの基準で資格認定をしていましたが、2012年2月には第1回の動物看護師統一認定試験が実施され、将来の公的資格化の第一歩が踏み出されました。

お問い合わせ 0120-77-1975(進学相談専用)e-mail:admission_office@sho-oh.ac.jp

応用生物科学科 動物看護コース

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