卒業生の多くは、神奈川県をはじめ全国各地の消防機関で救急救命士として活躍しています。また、病院に勤務するケースや、海上保安庁などの公的機関、民間企業などで活躍している先輩たちもいます。また、女性の救急救命士も増えており、男女を問わずニーズが高まっていることも見逃せません。